youtubeの収益を増やす為の極秘情報!!

youtubeで収益を増やすには

 

youtubeの収益が思うように増えない・・・と悩んでいる方は多いと思います。それもそのはず、youtubeで稼いでいる人は動画を上げている人の中でも一握りの人々です。それらの人々はやはり、収益を上げられない方達よりも秀でているポイントがあります。そのポイントと収益を増やすテクニックについて語りたいと思います。

 


収益に対する考え方の重要性

まず、収益を上げられる方と上げられない方の大きな違いは、お金に対する考え方の違いにあると思います。youtubeでは、株やFXと違って損失がありません。ですから、株やFXのように利益を多く求めるのではなく、堅実に収益を上げていく考え方の人の方が向いているのです。株やFXには4つの考え方があります。

2倍の利益がでるか利益がでない(双方50%の確率)

確実に1.5倍の利益が出る

確実に1.5倍の損失が出る

2倍の損失がでるか損失がでない(双方50%の確率)

FXの場合、利益では①損失では③の考えを持てる人間が勝ち組になれる素質のある人間と言われています。つまり普通の考えとは逆の考え方なのです。利益を求めるときはとことん最大限を狙い、損失が出ると確定した時は最大限の損失を確実に避けるようにすることが重要なのです。

この上①~④をyoutubeの収益に当て嵌めてみようとするとおかしなことに築くと思います。そうです、

youtubeは損失が無い

のです。これは、株やFXに比べとても安定した素晴らしいシステムと言えるでしょう。損失が無いためもちろん②の考え方をできる人間の方がyoutubeには向いています。つまり

堅実な方がyoutube向き

なのです。更に、youtubeは動画をコツコツと上げていく作業も必要ですので、株やFXのように直接金に直結するものでは無く、後からついてくるものであると考えた方が良いでしょう。

 


youtubeの広告単価が2倍になる月は

次にyoutubeで広告単価が高くなる月を紹介します。これは、

3月と6月と12月が非常に広告の単価が高くなります。

これは企業はやはり年度末の3月と年末の12月は力をいれて企業を紹介したい、利益を上げたいという動きがあるからです。また6月は企業の予算の関係で予算が余った場合、広告を出すという企業があるからの様です。この3月と6月と12月に力を入れて動画配信の収益化を頑張るのも一つの手段であると考えています。1年中動画を上げ続けることは精神衛生上余りよくありません。一種の強迫概念を受けてしまいますから休むことも重要になってきます。更に、

youtubeのアカウント停止も頻繁に行われていますから、年中全力でいってアカウント停止を受けたら立ち直れなくなってしまいます

ですから、休む期間をきちんと設けて、3月6月12月だけでも動画を配信する手段も十分にありだと思います。逆に1月4月7月は収益がかなり低くなります。3月6月12月の半分程度に落ちるので、ゆっくり休暇をとるのも良いのではないでしょうか??

 


目標収益額の設定

話は戻り、youtubeで収益を上げる考え方として、月の目標収益額を設定してから動画を作成し上げてく事も重要になってきます。なかなか、自分の思うようにはもちろん行きませんが、目標収益額を立てることで、より再生数に対して敏感になってきます。そうすれば、視聴者がどのような動画を上げると見てくれるのかというのがわかるようになってきます。各個人個人で伸びる動画は違いますから、それぞれが視聴者の要求している、見たい動画をきちんと自分自身で理解しておく必要があります。通称鉄板ネタというものです。私自身も経験があるのですが

自分が提供したい動画と視聴者が求めている動画は案外かなり違う物

なのです。そこに、気付くことで、動画の再生回数はどんどん伸びていき収益も上がっていくのです。大手のyoutuberは、視聴者が求めている以上の動画を提供する事が出来るのだと考えられます。やはり、youtubeにかなりの適性があるほんの一握りの人間なんだと感じています。

 


まとめ

youtubeで収益をあげる考え方

youtubeでは損失が基本的には無いので堅実な考え方を重要視する

広告単価の高くなる月をきちんと理解しそれに合わせて動画を上げていく

目標収益額を設定することで視聴者が見たい動画作りを行う事ができる

この三つをきちんと理解して動画を上げていく事で確実に前進できるはずです。youtube収益化において大事なことは動画の質だけではなく、収益や再生回数に対する考え方や理念をきちんともっているかどうかなのです。私の考え方を皆さんで更にバージョンアップし、皆さん一人一人の収益の考え方を模索してみてください。重要なのは人の考え方をそのまま鵜呑みにするのではなく、情報を消化し更に自分自身の考え方にしていく事が重要なのです。